いずれはマイホーム・・・

それともこのまま気楽な賃貸マンション暮らし・・・どちらにしても悩むところです。

 

もしも転勤になったら・・・

 

 もしも転勤になったら、住み替えがしやすく、身軽に動けるのはもちろん賃貸マンションです。・・・

もしも家族が増えたら・・・

 

  子供の誕生や両親との同居など、家族構成に変化があった場合にはどちらがいいのでしょうか。。。。

もしも地震が起きたら・・・

 

賃貸マンションの場合、3のパターンと同様、住み替えが容易なので、建物に損害があった場合でも引越しが可能・・・

年金生活になったら・・・

 

 老後のことを考えるなら、断然分譲マンションが安心といえるでしょう。 賃貸の場合には、一生家賃の支払いが必要ですから、定年後、収入が年金だけになったとしても支払いが必要です。 一方分譲マンションの場合、ローンの返済はありますが、定年と同時にローンの返済を終了させることができれば、定年後は管理費のみの支払いなどで、固定の出費をかなり減らすことができます。 年金の支給額が少ない昨今ですから、月々の固定費が出来るだけ抑えたいところ。 また、配偶者の死亡など、収入に変化があった場合にも月々の負担が少ないというだけでも安心感があるように思います。 ただし、定年までにローンの返済を終了させるのは、ローンの開始年齢や月々の返済額など、早めの行動がポイントの場合もありますから、分譲を考えているなら、迅速に。

OKINIIRI

 

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